かえる勤怠管理シリーズ

クラウド型勤怠管理で業務を効率化

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勤怠打刻管理

打刻の確認と修正

打刻データはリアルタイムに管理画面に反映

データは管理画面に反映

いつでも管理者が管理画面にログインし、打刻の確認ができます。そして打刻忘れなどの打刻の修正がない場合(有給などの取得は管理画面で入力する必要があります。)は、打刻されたデータの確認だけで作業の必要はありません。

会社・店舗ごと、従業員ごとにも打刻を確認でき、従業員の1ヶ月の打刻を印刷して確認することも可能です。

打刻データの修正

打刻データの修正

打刻を忘れた場合、重複の場合、打刻時間のミスなどがあった場合は手動で勤怠を変更します。正しく打刻できていない場合は画面上でアラートでお知らせするので、確認ができます。変更の権限がある管理者様が打刻時間や時刻の修正をして保存する事が可能です。

打刻データはタブレットで打刻されたものか管理者側で修正されたものかが画面上で確認できます。また、管理者のIDを複数作る事で、どのIDで修正されたかも登録されるので、管理者が複数の場合は管理スタッフにIDを分けてご利用いただく事で、いつ誰が修正したかも登録できます。

外出先での打刻の位置確認

外出先での打刻の位置確認

外出先でも打刻を可能にするため、スマートフォンや携帯電話でスタッフ個人の管理画面で打刻する事も可能です。打刻されたデータを見るとGPSで打刻位置を取得するので、管理画面でスタッフがどこで打刻したかの位置情報も確認できます。

勤怠の印刷

勤怠の印刷

勤怠データは3年間クラウドサーバに保存されますが、一人一人の勤務を見たい、印刷したい場合も管理画面で各スタッフの確認・印刷が可能です。

まるめ設定

時刻単位の調整

時刻単位の調整

会社ごとにまるめの時間があり、1分単位、30分単位など様々です。例えば出勤時刻単位が15分であれば朝09:01〜09:14までは、打刻時刻は9:15になります。このようにまるめ時刻を設定しておくと自動でまるまった値が表示されます。

営業日仕分け

会社ごと、従業員の出勤での仕分け

営業日仕分けには2つの設定方法があり、オフィスワークなどで、スタッフの打刻時間がない時間帯がある場合、スタッフが24時間勤務がある場合(24時間営業の飲食店など)でご利用状況にあった方法で運用できます。

営業時間が固定の場合の営業日仕分け

営業時間が固定の場合の営業日仕分け

営業日仕分けは何時までを今日として勤怠を登録するかを決めるものです。従業員の退勤が0時を超えない場合は0時で営業日分岐をします。0時を超える勤務がある場合でも最後従業員の退勤時間と最初に来る従業員の時間が重ならない場合はこの方法で運営ができます。

24時間営業の企業用従業員の出勤での仕分け

24時間営業の企業用従業員の出勤での仕分け

24時間営業で従業員の出勤退勤がばらばらの場合、通常の営業日分岐では設定が難しい場合があります。この場合は従業員の出勤時刻を基準に営業日仕分けを行います。

例えば、スタッフAが午後10時から午前6時まで勤務で営業日分岐を午前4時にした場合はスタッフAの出勤は営業日分岐前なので、退勤が営業日を超えても当日の勤務とみなされます。

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