シフト管理

かえる勤怠管理で介護施設・事業所のサービス形態に応じたシフト管理。
P-Shiftの介護専用シフトなら、スタッフの希望・スキル・勤務形態などを考慮、かつ人員配置基準に適したシフト作成が可能です。

かえる勤怠管理では複雑多岐にわたるシフトもカンタンに作成できます。
勤務時間の設定をマスターデータとして登録しておくと、シフト管理が簡単に行えます

シフト管理機能

マスターデータの登録・呼び出しで作業を簡略化。
介護施設・事業所ごとにマスターデータを登録します。
早1(08:00〜14:00)、早2(09:00〜15:00)のようにシフトに必要な勤務時間のパターンを登録、スタッフの勤務予定を作成する際にマスターデータを呼び出して利用します。
1日だけ違うシフトで働きたい場合にも呼び出しは可能です。

CAERU AI

CSVファイルに記載されたシフト情報をインポートできます

シフトインポート

シフト(CSVファイル)のインポート。
複数人分のシフトを作成する場合は、マスターデータに登録した勤務名(早1など)をCSVファイルに記載してインポートすることで、人数分の予定が一括で完成します。
一度登録したシフトデータをダウンロードし、残業や時間有給などを記載して1日の詳細な勤務をインポートする事も可能です。

CAERU AI

勤務時間のパターンと職種・人数を設定することで、自動シフト作成が行えます

介護専用シフト

介護施設・事業所の人員配置基準に則したシフト作成機能。
シフト情報設定にて、早1(08:30〜14:30)や早2(09:30〜15:30)など勤務時間を登録、スタッフ管理で勤務希望の曜日と勤務帯をチェック。
人数設定の予定利用者数をもとに人員配置基準の判定を行います。
シフト作成画面にて、各日・スタッフごとの勤務帯を選択してシフトを作成します。応援勤務や外部研修の登録も簡単です。

P-Shift

作成したシフトは、メールで送信することができます

シフトの修正・閲覧

保存したシフトも、データの固定を解除して修正したい箇所にカーソルを合わせ、勤務帯を選び直すだけで簡単に修正できます。
出来上がったシフトは各スタッフにメール送信できるので、シフト確認のためにわざわざ出向いたり出力して配るなどの手間が省けます。
必要に応じて、指定した期間・スタッフのシフトをPDFとCSVで適宜ダウンロードすることもできます。

P-Shift

かえる勤怠管理の
業界特化型システム

業種によって勤怠管理に求めることは様々です。
かえる勤怠管理では、オフィスや工場などに向いている一般的な勤怠管理システムのほか、
医療・介護・ビル管理・派遣・飲食・アミューズメントの6つの業界に適応した業界特化型のクラウド勤怠管理システムをご利用いただけます。