PSHIFT勤怠管理シリーズ

クラウド型勤怠管理で業務を効率化

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PSHIFT勤怠管理で休憩時間と外出時間の管理

休憩時間の管理と外出時間の管理

休憩時間の設定パターン

労働時間ごとの休憩時間設定

労働時間によって休憩時間を設定する場合は、会社全体で設定。

労働時間で休憩時間が決まっている場合

会社のルールとしてスタッフの休憩時間を一律で定めている場合、例えば「労働時間6時間以上に対して45分」「8時間以上に対して60分」と労働時間のパターンごとに休憩時間を設定できます。

深夜労働(22:00〜翌05:00)に関しても、同様に深夜休憩時間の設定が可能です。

スタッフごとの休憩時間設定

スタッフごとに休憩時間を設定する場合は、スタッフ設定画面で設定。

個人ごとに設定する場合

シフト制かシフト制でないか、出退勤の時刻と休憩時間といった勤務形態を、管理画面のスタッフ設定画面で個別に設定できます。

外出・戻り機能を利用する

タブレットの外出・戻りボタンで休憩時間を打刻。

外出戻りを利用する

外出・戻りボタンは通常、社外への外出記録をとるために使用します。
詳細な休憩時間を記録したい場合、休憩時間が固定でない場合、何時から何時まで休憩したかを確認するために、外出・戻りの打刻データを休憩時間として利用する事もできます。

外出と戻り

外出・戻りボタンで外出が多いスタッフの時間管理。

外出と戻り

外出・戻りの打刻をすることで、スタッフが営業などで外出した時間を集計できます。
何度でも外出・戻りを打刻できるため、会社を繰り返し出入りするスタッフの管理がスムーズになります。

管理画面ではスタッフの外出が「何時から何時まで」「何回行われたか」が一目で分かり、スタッフ自身はタブレット上で累計の外出時間を確認できます。

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